姪っ子さん初遭遇。
生まれたての姪っ子さんとご対面したよ。

ほんとうに小さくて玉のようにかわいらしい。『玉子』と名付けたい。
良く伸びるようとの願いを込めて、『のび子』というのもすごく良いと思う。

うっかり踏ん付けてしまわないようにと、テーブルの下にベッドがこしらえられました。子は鎹(かすがい)。

お兄さんとなった甥っ子さんは、
『この刺身は時々スジが入っているねぇ。』と発言したり、どんどん渋く育っている。もうすぐ4つになるようだ。
何でも知りたがる甥っ子さんに、『そんな詳しくは分かんないよっ。』とお祖母さん(父方)。
このやりとりにちょこっとアンガールズっぽさを感じた。
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by nobeata | 2005-02-27 23:50 | イヴェンツ